ポータルシット問いかけ君を右下の吹き出しからいつでも呼び出して語りかけられるようにした。
Dify の公式 iframe 埋め込み方式では、 Safari + ATOK の組み合わせで日本語の変換を確定しただけでフォームが送信されてしまい不便だった。今回は F/E を時前実装(と言っても Claude 任せ)したので Safari + ATOK で日本語変換確定しただけでフォームが送信される問題は解消された。
リンクを貼ったときに OGP を展開するようにしてみたけど、これにより自サイトの OGP 参照時に HTTP リクエストが発生して呼び出し先のページの OGP 読み込み君も動いてしまい、場合によっては何重にも OGP 読み出し君が動いてしまうという仕様バグがあることが判明した。これによって puma のプロセスを占有して 504 エラーが多発するようになったので、自サイトの OGP 読み込み時は HTTP 通信を経由せず DB から直接 OGP カードを生成するようにした。
Dify の機能も活用して会話オープナー(最初のデフォルト質問)やフォローアップ(次の質問提案)をやるようにしてみた。
その他の機能と同様にこの機能もほぼ自分専用の機能なのだが、非常に面白い機能が追加できたと感じていて満足している。