| @技術/プログラミング
このブログの Archive ページ、自分で作った Lokka Plugin でできているのだけど、ここを React を使って作ってみた。 React チュートリアルの写経の題材を自分のブログ...

このブログの Archive ページ自分で作った Lokka Plugin でできているのだけど、ここを React を使って作ってみた。 React チュートリアルの写経の題材を自分のブログにした感じ。 CoffeeScript オワコンと言われて久しいけど Coffee で書いた。 JSX を CoffeeScript で書くときはバッククオートで囲むとよいという知見が得られた。

Entry = React.createClass
  render: ->
    `(
      <li className="entry">
        <a href={this.props.link}>{this.props.title}</a>
        <div className="detail-information">
          <span className="created_at">{this.props.created_at}</span>
          <Category category={this.props.category} />
        </div>
      </li>
    )`

| @技術/プログラミング
jQuery Validation で特定のイベントに対してだけバリデーションを無効にする方法が分からなくて困ってた。例えばフォームの中の送信ボタンではなくキャンセルボタンが押されたときにはバリ...

jQuery Validation で特定のイベントに対してだけバリデーションを無効にする方法が分からなくて困ってた。例えばフォームの中の送信ボタンではなくキャンセルボタンが押されたときにはバリデーションを行わずにフォームを送信したいということがあると思う。

調べていたら以下の記事がひっかかった。

input タグの class に "cancel" を指定すれば validate されないとある。ほかに、ボタンの click イベントとかで

$("form").validate().cancelSubmit = true;

と書いてやっても良いみたい。こちらは JavaScript で form を submit() するタイプのやつにも使えて使い勝手良さそう。

jQuery Validation 、便利だけどドキュメントが充実してなくてつらい。あとどれが公式か分からないのもつらい。去年くらいまで jQuery Plugin のサイトにドキュメントあった気がしたんだど今は別のサイトに単独で存在してる。

| @技術/プログラミング
まえ作った Amazonの検索結果が新規ウィンドウで開かれるのを殺すユーザースクリプト が Amazon の HTML 変更により動かなくなってたので更新した。Amazon 見てたら無限に新しい...

まえ作った Amazonの検索結果が新規ウィンドウで開かれるのを殺すユーザースクリプト が Amazon の HTML 変更により動かなくなってたので更新した。Amazon 見てたら無限に新しいタブが開いていく現象にお困りの方はご利用ください。